じゃらんnet人気宿RANK★エリアNo1★7色に変化する美肌湯に魅了 鳴子温泉 鳴子ホテル 宮城県

奥州三名泉ひとつ鳴子温泉郷の特徴は、その多彩な源泉にある。

国内の主要天然温泉の泉質は大きく11種類に分けられるが、鳴子温泉郷に湧出する湯は実に9種類。
よりどりみどりの湯を求め、多くの旅人が集う。

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「鳴子ホテル」は温泉街の高台に佇む老舗ホテル。

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敷地内に3種の源泉を有し、かけ流しで泉質の異なる湯が楽しめる。
特に「芭蕉の湯」の温泉はエメラルドグリーンの湯色をたたえ、天候によってその色が変化する。

また総檜大浴場「玉の湯」に隣接して露天風呂も新設。
多種多彩な泉質と湯殿が満喫できる。
2007年7月にリニューアルしたオープンキッチンのバイキングで出来立て熱々の料理を楽しめる。刻々と色が変化する掛け流しの硫黄泉、とろりとしたお湯はまるで美容液そのもの

【鳴子ホテルの特色】
鳴子ホテルは創業140余年の湯治文化を伝承する温泉宿です。
彩り豊か、様々な色に変化する源泉かけ流しの温泉宿と湯煙が最大の特徴です。
鳴子ホテルには3本の源泉があり、硫黄塩泉、硫酸塩泉、ナトリウム塩化物泉で美肌効果、婦人病、
リュウマチ、神経痛に効果があります。

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また、外気や湿度によってお湯の色が透明、緑色透明、
乳白色、鶯色等に変化し季節ごとに微妙な湯の色を楽しむことができます。

敷地内に3種の源泉を有し、かけ流しで泉質の異なる湯が楽しめる
国内の主要天然温泉の泉質は大きく11種類に分けられるが、鳴子温泉郷に湧出する湯は実に9種類! 

「芭蕉の湯」の温泉はエメラルドグリーンの湯色をたたえ、天候によってその色が変化する。

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また総檜大浴場「玉の湯」

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に隣接して露天風呂も新設。
多種多彩な泉質と湯殿が満喫できる。

夕食にも力が入ります
山里の風景を見ながら、本当においしいといえる田舎料理をバイキングで食べる。
鳴子ホテル自慢の「みちのくバイキング」をお楽しみ下さい。

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常連の8割が女性♪手作り料理とほっできる空間。なごみ系、15室 東鳴子温泉 なんぶ屋 宮城県

ようこそ!【旅館 なんぶ屋】です。

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ふるさと風情漂う「鳴子御殿湯駅」より徒歩3分。
笑顔の素敵な女将と、ほがらかな女性スタッフがもてなす湯の宿。
前菜からデザートまで手作りのお食事と清潔感あふれる美肌の温泉を心ゆくまで・・・。

お客様のほとんどがリピーターで地元の方々に愛される宿でございます。
昔から伊達家の湯治場として親しまれ650年に渡り『愛される東鳴子の湯』と『真心込めた手作りのお料理』でおもてなし致しております。
古川方面から国道47号線で山形県に向かう途中に鳴子温泉郷がある。
県境に向かって川渡、東鳴子、鳴子、中山平と温泉街が続き、さらに鳴子温泉から秋田県の湯沢に抜けていく途中には鬼首温泉がある。

今日訪問したなんぶ屋は、東鳴子温泉のほぼ中央に位置している。
650余年の歴史を持つ、東鳴子の温泉。

近くには、いさぜん、高友、勘七湯など名湯が勢ぞろいのまさに温泉ファンにはたまらない地である。
その中にあって、なんぶ屋は建物が比較的新しく、温泉ファンでなくても入りやすい旅館だと思う。

個性の強い宿が多い東鳴子温泉。
その中で、わりと一般的にみてフツーって感じのする宿がこのなんぶ屋です。

浴室には先客さんが1名いたので、最初に露天風呂に向かう。
細長い造りの檜風呂は6人程度が入れる広さ。

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湯口からはかなり熱いお湯が注がれている。

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泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で中性のお湯。
浴槽の中では大小の茶色の湯の花が舞っている。
ウーロン茶のような色で、匂いはモール系のアブラ臭。
湯温は適温。

溢れたお湯は浴槽の切り欠けから外に流れ出している。

塀があって眺望はよくないが、青空が見えて気持ちが良い。
しばらく、ボーっとしながらお湯に浸かる。

木枠の施された浴槽は大きめで、10人以上が入れる広さ。
浴槽の右側には2人分の寝湯がある。

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深さや勾配がほどよく、ここで寝るととても気持ちがいい。

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窓の近くにある湯口からはかなり熱いお湯が注がれている。
泉質は露天風呂と同じで、湯温は適温。
アブラ臭が明確に感じられる。
浴槽の切り欠けからは絶えずお湯が溢れ出し、お湯の通り道は変色している。

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なんぶ屋の温泉の効能。重曹泉は、古い角質や汚れを落としてくれる【クレンジング】の効果があるので、お肌がプルプルになりますよ☆

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え~お次は、お食事の紹介で~す。
良い温泉に入って、おなかはペコペコ。

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ここ「なんぶ屋」さんは、朝食につきたてのお餅が出ると評判ですが、その他のお料理も素晴らしかったですよ。

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それと、鄙びた雰囲気の浴場と、お肌に良い黒い炭酸泉も侮れません。
鳴子温泉といえば、硫黄という固定観念。
今回、完全に覆されました。

モーニングコーヒーもうれしいです

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秋は仙台風芋煮と秋鮭のはらこ飯食べ放題!バイキングの宿 大江戸温泉物語 鳴子温泉 幸雲閣 宮城県

9/1~11/30まで夕食バイキングで豪華秋の味覚フェア開催!
140年の歴史を持つ鳴子温泉車湯を今に伝える老舗温泉宿です

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鳴子温泉最大級百畳露天風呂と黒い湯の花舞う展望台大浴場をご用意しております

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大江戸温泉物語株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:森田満昌、以下大江戸温泉物語)の「鳴子温泉 幸雲閣」(宮城県鳴子温泉)は、2017年3月1日(水)に第二弾としてリニューアルオープンしています。

奥州三名湯に数えられる鳴子温泉の湯宿「幸雲閣」と「ますや」が、全国に34施設を擁する大江戸温泉物語グループの宿として2016年10月7日にリニューアルオープンしました。

同グループの宿といえば、シェフが目の前で腕をふるう豪華バイキングとリーズナブルな料金が好評。

「幸雲閣」は、同エリアにある大江戸温泉物語 「鳴子温泉ますや」とともに、レストラン会場を新設し、外観入口に鳴子温泉のシンボルであるこけしを設置するなど、2016年10月7日に第一弾リニューアルオープンのあとの再リニューアルです。

1782年創業の歴史を受け継ぐ老舗旅館「幸雲閣」。
黒い湯の花が舞う希少な源泉「車湯」を、今に伝える温泉宿です。

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主なリニューアルポイントとしては
男女の大浴場それぞれにて、黒い湯花が希少な泉質・黒湯と、黒湯と白湯の混合泉の2種類の泉質が楽しめます。
離れにある百畳露天風呂と合わせて、鳴子温泉ならではの豊富な湯量と泉質を、館内で湯めぐりすることで堪能することができます。

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既存の構造を活かして、より快適に温泉を楽しめるよう内装もリニューアルされています。

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施設の入口には鳴子温泉のシンボルである「こけし」が置かれています。
約3メートルの「こけし」は、陽が落ちるとライトアップされます。

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趣のある大露天風呂「鳴子百畳露天風呂」(幸雲閣)

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L字型に湯船が広がる「鳴子百畳露天風呂」は、男女それぞれ50畳ほどの広さ。

なお、この宿の温泉だけじゃなく、「ますや」のほうの湯めぐりもできます。
それも楽しみの一つですね。

【バイキング】
大江戸温泉物語グループでは、温泉とともに食事もすごいです。
朝夕の食事が和洋中のバラエティ豊かなバイキング料理形式で提供されます。

今回のリニューアルの最大の目玉は、“伝説の料理人”と名高い高階孝晴氏がプロデュースを手がけたバイキングレストラン。
開放感あふれる会場には、朝夕合わせて約140種類のバラエティ豊かな料理が並びます。
長さ10メートルを超えるライブキッチンには常時シェフが立ち、ステーキや天ぷら、パスタなどを華麗に調理します。
目の前で繰り広げられる職人技に見とれているうちに、できたてのアツアツを取り分けてくれます。
出来立てを食べる、最高のシチュエーションです。

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客室も和の雰囲気で、落ち着くことができます

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じゃらんランキング第2位に輝く宿です。(1位は先日アップした鳴子ホテルになります)
ぜひ、一度お試しください

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450年の伝統、御殿の湯。四季折々のお料理と温泉が自慢の宿!ホテルニューあらお 宮城県 鳴子温泉

東鳴子温泉神社付近に、仙台藩や岩出山城主の遊楽地として御殿が造られました。

遊湯したのは、岩出山城主9代義監(よしのり1809~1846)と、仙台藩主・伊達慶邦(楽山公)で、特に楽山公は文久3年8月、子供のいないのを憂い、夫人(孝子)と共に赤湯に湯治し、宗基(仙台藩初代知事)、邦宗の二子をもうけたことから記念の松を植えました。

名付けて「手招きの松」と称しました。

「御殿の湯」は、名湯として400年の歴史を今に伝えています。

400年の時を越え、今も源泉が凛々と沸き出すかけ流し100%の湯を、是非お楽しみください。

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四季を通じて感動がある鳴子温泉郷。

アトピーの方、ぜひ!!
といってるとおり

泉質はお肌にやさしいナトリウム泉をはじめとした源泉が3本。
黒湯・炭酸泉・単純泉を愉しめます!

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地元の素材を活かした自慢の料理といやしの空間を楽しめます。

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広々ゆっくりくつろげるお部屋もあります。

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東鳴子温泉 ホテルニューあらお
以前の国鉄荒雄荘(古すぎ。。。)
JR荒雄荘といってお分かりの方もいらっしゃいますか

源泉名:炭酸泉・黒湯混合泉
泉質:単純温泉

内湯と露天風呂が各男女別に一つずつありました。

元は国鉄の保養所だったので男性の利用者が多かったので、
女性風呂の2倍の広さになっているそうです。

内湯の温度は40.7℃、湯口から61.6℃のお湯が流れていました。
露天風呂は41.5℃あり、湯口からは57.3℃のお湯が多く流れていました。
入浴者が少なかったためか内湯より高温でした。

仙台藩士や岩出山城主が入湯した御殿の湯を400年ぶりに復興させました。

源泉の利用状況などをフロントで質問したため、経営者が入浴後に声をかけていろいろ話をしてくれました。

「レジオネラ菌での死亡者が毎年1万人以上になっており、3ヶ月ごとにきちんと検査して、検出がゼロとなっているところは非常に少ない。
鳴子温泉の8~9割が外国籍のオーナーになっている」

1Fの奥にある浴場には、少し大きめのジャグジー付き内湯があり、大きな窓の外には中くらいの大きさの露天風呂が見えています。

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露天風呂は屋根付ですが、明るい光が差し込む屋根なので、爽快で良い気分なのです。
石造り(コンクリート含む)の浴槽もスッキリしていて清潔で、気持ち良いですね。

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お湯は、東鳴子特有の琥珀色でビニール系アブラ臭のする、
コーティング系ツルツル肌触りの温泉らしいお湯。

そして、ふわっとした茶色の湯ノ花も、浮遊しております。

う~ん、やっぱり冬の露天風呂は最高。
お湯がもうちょっと熱めだと、なお良いのですが‥、
注ぎ口でうずくまるようにして、丁度良いくらいでした。

2Fにある広間にちょっくら。

そこは客室を2つ繋げたくらいの広さの部屋で(画像は上)、
オジサン達が口をアングリと開けて昼寝をしているところでございました。

仲間に入ろうかとも思いましたが、今日は飲めないし
ゆっくりできるスペースもなさそうなので、帰ることにしました‥。

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全室から彩り豊かな日本海を望む絶景の宿 海と入り陽の宿 帝水 秋田県 男鹿半島

男鹿半島の自然と溶け込むように築かれた「帝水」。

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遮るものひとつないその景観は自然と調和し、四季の移ろい、波の音色を心ゆくまでご堪能いただけます。

海を臨む開放感溢れる温泉と地元男鹿半島の心づくしのお料理で格別のおもてなし。
大切な人と贅沢な時間をお過ごしください。

海と入り陽の宿 帝水

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男鹿市戸賀の温泉宿、帝水。

水族館GAOから坂をのぼった、丘の上にあります。

外観は自然に溶けこむよう・・・!
秋田県の男鹿半島にある戸賀温泉は、景色が素晴らしい戸賀湾の高台に湧く温泉で、
温泉から臨む日本海に沈む夕陽が特に素晴らしいところです。

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温泉の効能は、神経痛・リウマチに良いです。

その戸賀温泉にある大変に人気の高い温泉旅館が海と入り陽の宿 帝水である。

この温泉旅館は、全室に露天風呂があり、その露天風呂から臨む日本海の夕陽が特に綺麗で、
ゆったりと温泉を楽しむことができ、日頃の疲れを癒やしてくれます。

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海と入り陽の宿 帝水の料理は男鹿沖の日本海からの新鮮な海の幸と、
秋田の新鮮な採れたての野菜を料理長が丹精込めて調理師、とても美味しいと評判です。

日本海を望むお部屋は、床から立ち上がる一枚窓が、とてもオシャレで、
まるで海に続いているように感じさせてくれて、遊園地の観覧車のようです。
至福の時間をじっくりと味わいたいです。

口コミ評価は総合5点満点中4.6点と大変に高評価を頂いていて、
口コミ数も100件を十分に超えていますので、
お部屋、お風呂、料理など、十分に満足できるものと思います。

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