自然に囲まれてアウトドアも楽しめて石の湯にも入れるくつろぎの宿 鶯宿温泉 寿広園 岩手県

寿広園は400年前の昔から名湯の誉れが高い鶯宿温泉の温泉街の入り口にあり、緑豊かで閑静な佇まいを保つ、小さな和風温泉旅館。

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こじんまりとの落ち着いた佇まいの本館は、しっとりとこの地に溶け込み、静かで心安らぐひとときをお過ごしいただけます。

そのほか、アウトドアをお楽しみいただくためのモービルコテージやログのロッジ、バーベキューハウスも用意しております。

お湯は、源泉かけ流しの大浴場、そして露天風呂。
男女浴室には露天風呂もあります。

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さらに鉱石のパワーとマイナスイオンによる低温サウナ天然「石の湯」がありお好みでお楽しみいただけ、保養と健康増進そしてリラックスの効果もてきめんです。
まずは寿広園の名物「石の湯」です。

湯船の代わりに適温に熱した天然石を敷きつめた「石の湯」。
マイナスイオンに満ちた部屋に、さまざまな天然石が放つメネラルのパワー、遠赤外線低温サウナの発汗にによる美容と健康などさまざまな効用があります。

これが浴室内の様子。

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浴室は10畳ほどで室内温度は46℃、湿度100%っていうか蒸気でムンムンです。
サウナと違って呼吸は楽です。
どちらかいうと岩盤浴を想像していただければいいと思います。
受付で借りるゴザは玉砂利がゴロゴロしていてしかも熱いので敷物として使います。

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ここで10分横になり・・。

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隣の休憩室で水分補給しながら5分休んで、を3回繰り返すのが基本です。
汗がダラダラと、これでもか!というくらい出ます。
サウナ嫌いでもこれならイケます。
デドックス効果抜群です。
体脂肪も落ちやすくなるそうです。
終わったら大浴場に入り、汗を流して終了します。

その大浴場です。
もちろん大浴場だけでも日帰りは可能です。

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大きな窓から日が入り、明るくなっています。
男女とも露天風呂があり、周囲のやまやまを見ながらゆっくりつかることができます。
ここの露天風呂はやや深めに作られていますので、注意が必要です。

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料理のベースは「土産土法」を大切にした地物の「季節の山野草料理」。

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それに、雫石牛をはじめ三陸の海の幸を組み合わせた日本料理。

また、寿広園には、「静」の和風温泉旅館と対極の「動」のアウトドアキャンプ場という二つの顔があります。
アウトドアファンのご宿泊のために、モービルコテージやログハウスのロッジを用意されています。

ログ(丸太)をかっちり組み上げたフィンランド製ログハウスのロッジが、寿広園の赤松林の木陰に建っています。

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こじんまりしているけど定員は8名。
ガス台付キッチン、冷蔵庫、テレビ、電話、ユニットバスがついています。
玄関前にウッドデッキがあり、目の前は寿広園の庭園が広がっています。

モービルコテージもあります。

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すっきりした内装でキッチンは安全なIHが使われています。

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ホテルともロッジとも異なる屋外の独立したモービルコテージに泊るおしゃれでリッチなアウトドアキャンプを楽むこともできます。

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※ログハウス・モービルコテージには鍋、フライパンや皿などのクッキング用品はありません。

気兼ねやなく、寛ぐ「和(なごみ)」の宿。
客室は全部で10室。
部屋から見る空と森の借景。

部屋縁側から見下ろす庭園の四季。
爽やかで潤いあふれる時間にゆっくりとやさしく癒されてみてはいかがでしょうか。

寿広園の周りには、アウトドアをオールラウンドに楽しめるレジャーやリゾートスポットがたくさんあります。
近くには、スキー場3ヶ所、ゴルフ場2ヶ所をはじめ、ウインドサーフィンができる御所湖や小岩井農場。そのほか登山や渓流釣りなど四季を通じてアウトドアライフ満喫できます。

鶯宿温泉「寿広園」は、ご自分の家でくつろぐような、やすらぎに包まれる小さな湯の宿です。
場所はこちらです。

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夕食★4.5♪人気のバイキングとプール満喫!多彩な浴槽で温泉三昧 志戸平温泉 湯の杜 ホテル志戸平

とにかく楽しめる宿は???

開湯300年の歴史を誇る名湯を、自然が造る景観と多彩な浴槽で満喫できる温泉リゾート。

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貸切渓流風呂もあり家族や夫婦水入らずで楽しむことも。

せせらぎを聞きながら温泉情緒を楽しむ、温泉三昧を。

大きな温泉に入ると、ゆったりとした気持ちになってくる。
そんな気持ちを味わいたい方にぴったりなのが、ホテル志戸平の「天河の湯」です。
その大きさは全長25mというビッグスケール。

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全面ガラスの向こう側には、岩手の美しい大自然が広がり、それはさながら一枚の“自然画”をはめ込んだように見えます。

悠然として、優雅。

お湯と一緒に美しい景色を楽しむ。

そんな特別な休日をホテル志戸平でお過ごしください。とにかくたくさんのお風呂が楽しめます。

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天河の湯と千人風呂 渓流露天風呂とは通路でつながっており、自由に行き来しながらどちらのお風呂もお楽しみいただけます。

昭和30年にオープンし、当時の雰囲気のまま、今なお地元の根強いファンが多い「千人風呂 露天風呂」。清流「豊沢川」を眼下に眺める秘湯のような露天風呂です。
豊かな岩手の大自然が目の前に迫り、夜には美しくライトアップされた幻想的な世界へと様変わりします。

空気の澄んだ岩手の星の美しさはまた格別。
岩手県花巻市が生んだ童話作家・宮澤賢治も見上げた星空を眺めながら、ゆったりと温泉をお楽しみください。

「千人風呂」内風呂閉鎖のお知らせ(10/1より)
「千人風呂」の内風呂は平成29年10月1日をもちまして閉鎖となります。
引き続き「千人風呂」の露天風呂はご利用いただけます。

上下階吹き抜けの構造となっている日高見の湯。
訪れるお客様も驚くほどの雄大な空間が広がっています。

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この解放感あふれる空間は、おおらかな岩手県の風土をイメージさせるもの。

日高見の湯でまず目を引くのは、ホテル志戸平自慢の檜の内風呂です。
檜ならではの心地よい香りと、窓の外に広がる岩手の大自然。
四季折々の美しい景色を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごすことができます。

また、日高見の湯には8つの浴槽があり、「お風呂のはしご」ができるのも魅力の一つとなっています。

花巻の清流「豊沢川」のせせらぎを間近に響く川沿いにある天然温泉を独り占めできる極上の露天風呂です。
家族水入らずで、開放的な安らぎのひとときをゆっくりと過ごすのも良いですね。

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また、貸切渓流風呂は、身体に障害のある方、ハンディキャップのある方にピッタリです。

食事も素晴らしいです!!

ステーキは熱いうちに、お刺身は新鮮なうちに食べるからこそおいしい。
この当たり前のことをバイキングで実現したい。
その思いを実現するためにバイキング専用会場が生まれました。

ホテル志戸平の「ごっつぉダイニング たんとたんと」には調理専用ブースを設け、料理人がその場で調理した出来たてのおいしさが届けられます。
おいしい「旬感」をどうぞお楽しみください。

ホテル志戸平の接客スタイルは極めて静かです。
接客係は「黒子」に徹することで、主役の宿泊客が食事の時間を楽しめるようにと務めてくれます。

あったかくて、楽しい家族の食卓をここに再現したい。
ホテル志戸平のバイキング会場「ごっつぉダイニング たんとたんと」には、スタッフのそんな想いが込められています。

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目の前でつくる出来たてのおいしさ、そして、宿泊客とスタッフが一体となって楽しむ数々の“食”ライブという今までのバイキングの枠を越えたまったく新しいバイキングの姿がここにあります。
ぜひみなさんに味わってもらいたいです。

部屋もそれぞれのタイプがそろっています。

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「豊沢の川音 和 ~nagomi~」は、豊沢川対岸の四季の木々を大きな窓から存分に望める部屋です。
部屋のタイプは和洋室の造りとなっており、スーペリアタイプ(全15室・和洋室・定員3名・約9畳)とエクセレントタイプ(全3室・和洋室・定員4名・約15畳)の2タイプ。
和室では自然を身近に感じながら寛げ、ベットでゆっくり寝れる部屋となっています。

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ビジネス客の多い志戸平。
洋室はそういった方々におすすめの部屋です。
チェックインした後は、地元岩手の美味に舌鼓を打つ、温泉に浸かって仕事の疲れを癒す。
く~~、たまりません。

【2016年3月リニューアル】
7.5畳+シモンズ社製120㎝幅セミダブルベッド2台の和洋室タイプ【禁煙】で夫婦、カップル、子供連れの全てにおいておすすめの部屋です。

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窓からの景観はプール側で決して良くありませんが、大浴場へのご移動に便利です。
また、バイキング会場に近いので、バイキングプランで申込むと移動も便利です。

ほかのお愉しみ施設として

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ペット専用宿泊施設「ワンワン館(猫ちゃんはご利用いただけません。)」を完備してます。
温泉は、ワンちゃんの皮膚病予防の効果があると好評です!
ぜひ、ワンちゃんと一緒にいかがでしょうか。

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ケージは衛生的なステンレス製を使用。
エアコンや消音器付換気装置など、ストレスを感じることなく、快適に過ごせる環境が整っています。
※冬期間(2016/12/11~2017/3/31)は露天風呂は閉鎖です。
ワンワン館のケージの予約は可能です。

ファンタジーシアター

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ホテル志戸平のある岩手県花巻市は、童話作家・宮沢賢治が生まれ育った場所。
ホテル志戸平を訪れるお客様に宮沢賢治の物語の世界を見てもらいたい。
宮沢賢治を通じて、もっと花巻の魅力を知ってもらいたい。

そんな気持ちをきっかけに「ファンタジーシアター」が生まれました。
「セロ弾きのゴーシュ」と「グスコーブドリの伝記」の2つの作品を題材にしたホテル志戸平オリジナルのエンターテイメントコンテンツをお楽しみください。

夜はカラオケ、ナイトクラブなど、ホテル志戸平では多種多様なエンターテイメント施設が用意されています。

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ホテル志戸平に滞在している間は退屈しているヒマはありません。
思う存分楽しんでいってください。

子様達も大丈夫!!
ホテル志戸平では卓球・ゲームコーナーなど様々なアミューズメントも用意されています。

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また、歴史の長い志戸平温泉だからこそのビュースポットがホテル内外にあり、滞在中にぜひ見てほしいものばかりです。

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高台に建つ小さな湯宿 開放感ある貸切露天風呂と眺望がいい内風呂 貸切露天風呂の宿 扇屋 鳴子温泉 宮城県

扇屋の自家源泉は鳴子三大名湯のひとつ
貸切露天風呂も内風呂も源泉かけ流し

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古くから「やはたの湯」として親しまれてきた鳴子温泉「扇屋」では、貸切露天風呂も内風呂も自家源泉をかけ流しでお楽しみいただいております。

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貸切露天風呂は屋上にあり鳴子温泉の温泉街や自然が見渡せますので、東北宮城県へのご旅行には最適で、温泉好きのお客様には特におすすめです。館内の案内板や内装に扇をあしらったものが多く見受けられます。

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三階建てで全17室の中規模ホテルですがエレベータがあるので、階段の昇り降りが辛い方やご年配の方には嬉しいですね。

源泉について

扇屋の温泉は自家源泉です。
pH8.7クレンジング効果でお肌つるつる!
源泉の湯温は 99.4 ℃と大変熱い蒸気泉ですので、一度熱交換で60度まで下げた温泉をかけ流しで湯船に注いでおります。
やはたの湯ただし夏場など気温の高い時期は温泉がなかなか冷めませんので、加水にて温度調節をする場合があるそうです。
高温の温泉熱は冷暖房に・床暖房に・温泉たまご作りにと、館内で無駄なく利用されています。

源泉掛け流し2 つの貸切露天風呂

三階から階段で屋上に昇り貸切露天風呂へ向かいます。
貸切露天風呂『やはた』『はなぶち』です。

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扇屋の貸切露天風呂は源泉掛け流しで、加水せず使用しております。
※気温が高い時期は加水する場合がございます。

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また、宿泊のお客様には 2 つの貸切露天風呂を 24 時間無料で開放。
空いていればお好きなときに何度でもご利用いただけます。
※利用時間は 1 回 30 分程度でお願いしております。

豊富な自家源泉を惜しみなくかけ流し

扇屋の内風呂も自家源泉をかけ流しでお楽しみいただけます。

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緑豊かな風景を楽しみながら源泉かけ流しの天然温泉をたっぷりご堪能ください。

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扇屋のお部屋は大きく分けて「バス・トイレ付き」「トイレ付き」「バス・トイレ無し」の 3 タイプがあります。

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館内およびお部屋内のお手洗いは全て洗浄機能付きトイレとなっております。

四季のお食事も一例としてあげておきます。

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その時々でメニューの変更があります。

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鳴子温泉 貸切露天風呂の宿 扇屋

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食と健康にこだわる温泉宿 二宮荘 宮城県 鳴子温泉

川渡温泉は1000年の歴史を誇る湯治の里。

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鳴子温泉郷には日本の温泉の泉質11種類のうち9種類が鳴子温泉に集まっています。
源泉の数もなんと370本以上!
なので隣あったお宿でもお湯の色や成分が異なります。

鳴子温泉郷の歴史は1000年を超え、温泉の発見は承和4(837)年。
鳥谷ヶ森(鳴子火山)が大爆発し熱湯が噴出したといわれ、一説にはそのときの轟音から村人が「鳴郷の湯」と名づけたとも伝えられています。
源義経が兄・頼朝に追われて平泉へ落ちのびる途中に鳴子を訪れたことや、松尾芭蕉が「おくのほそ道」で鳴子から尿前を通る出羽街道中山越えを選んだことも知られており、義経や芭蕉にちなんだ名所旧跡や古道なども数多く残されています。

昔から東北の湯治場として名の通った質のいいお湯をお楽しみください。

~~HPから引用

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鳴子温泉 和みの湯 民宿旅館 二宮荘、自然に囲まれた和風の宿。
自家産の御飯と家庭菜園の有機野菜が主役の御料理は疲れた身体をリフレッシュ。
鳴子御殿湯駅から車で5分、駐車場:有り 15台 無料。

かけ流し温泉と健康を考えた野菜の創作料理が名物の宿。
自家菜園で獲れた旬の野菜を是非味わって、本当の味を堪能してみてください。

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外から見ると一見古いんですが、エアコンやテレビ、水まわりなど必要な部分は最新のものにリニューアルされており、すみずみまでピカピカしている。
何より、女将さん達のお人柄が暖かく、まるで実家に帰ったようにくつろぐことができる。

料理は地場の野菜を中心としつつもバランスよく配され、丁寧な味わい。
朝食などは通常の旅館の倍は充実しています。

深い琥珀色の湯は最高!つかっているうちに肌がなめらかになることが実感される。

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飯坂温泉(福島県)~飯坂ホテル聚楽~

ここ「飯坂温泉」はどこか懐かしく風情があり、ほっと出来る場所です♪
今回はその中でも「飯坂ホテル聚楽」をおススメしたいと思います。

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なんと泉質が違った3本の源泉湯があります。

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マリリンモンロー風の女性が色っぽく
「聚楽よ~~」

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と言っていたCMも懐かしい ホテル聚楽。

他とは異なり、泉質が違った3本の源泉湯があることにちょっとビックリするかもしれません。

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またそれが魅力となります。

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ぜひ美味しいお料理と温泉に癒されて下さい♪

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「福島の奥座敷」との異名を持ち、宮城県にある鳴子温泉・秋保温泉とあわせて「奥州三名湯」に数えられています。
日本武尊が東征の際に湯治したと伝えられている古湯で、規模・歴史ともに東北有数の人気温泉です。

■ 基本情報
・名称: 飯坂ホテル聚楽
・住所: 福島県福島市飯坂町西滝の町27
・アクセス:【お車で】仙台より:仙台~東北自動車道60km~福島飯坂IC~国道13号線8分~ホテル 【電車で】東京より:東京駅~東北新幹線(1時間40分)~福島駅~バス・タクシー・電車で各23分~飯坂温泉駅
・チェックイン: 15:00
・チェックアウト: 10:00
・電話番号: 024-542-2201
・料金: 各プランにより異なります。
・オススメの時期:一年中・冬頃 
・公式サイトURL: http://www.hotel-juraku.co.jp/iizaka

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