美肌の湯の秘訣は、こだわりの成分濃厚な「4号源泉」をかけ流し!小野川温泉 うめや旅館<山形県>

飾らない快適な宿です

のどかな山あいの小野川温泉街。
裏の河原では夏になるとほたるが見れます。

レトロな館内は、まるで昭和時代へタイムスリップしたかのような
懐かしさが感じられます。
米沢牛を味わい、源泉かけ流しの温泉にゆっかりつかって…
のんびりとした時間を過ごしませんか?

特濃泉質 4号源泉

特濃泉質4号源泉


4号源泉 = 約80度
5号源泉 = 約35度

小野川温泉には2種類の源泉があり、それぞれ温度や成分が異なります。 2種類の源泉の温泉成分をシンプルに比較しますと・・・

4号源泉 = 温泉成分とても濃い
5号源泉 = 温泉成分少し濃いめ

あえて比較するとこのようになります。
※5号源泉の泉質も大変良い物です

 小野川温泉の殆どの施設様では4号源泉+5号源泉をミックスした形で湯船へ供給されているのですが
すべての浴槽に 特濃泉質の4号源泉(かけ流し100%)を供給しているのがこの宿の一番のオススメポイントです。 
 

小野小町にゆかりがある美人の湯

小野小町に
ゆかりがある美人の湯

小野川温泉の名前は、平安時代の歌人、美人であったという言い伝えが残る「小野小町」に由来します。
1200年前に父の行方を訪ねる旅の途中で、病に倒れた小野小町は、この地で温泉を発見し、その湯につかったところ病が癒えたという伝説が今でも語り継がれています。
また戦国時代に名をはせた「伊達政宗」もこよなく愛したという逸話が残っています。
伊達家はもともと米沢を拠点としていたため、小野川温泉とはとても縁が深いのです。

お湯が豊富

小野川温泉の源泉は毎分1000リットルもの湯が沸き出しており、源泉温度は約80度。
一般に温度の低い温泉は地下水がまざる可能性が高く成分も薄くなりますが、
80度以上という高温の源泉はとても珍しく貴重なのです。

置賜地方の
豊かな自然に育てられて

山形県の内陸部南部に位置する置賜(おきたま)地方は、四方を奥羽山脈や吾妻山地、飯豊山地などの山々に囲まれた盆地です。
清らかな水と空気。肥沃な大地。豊かな自然の中で米沢牛は育てられています。
その一方で夏は盆地特有の高い湿度と気温、冬は豪雪に覆われる厳しい一面を見せます。
厳しい自然の中、畜産農家の深い愛情と努力、伝統的な技術によって
高水準な肉質の米沢牛が生産されています。

厳選された極上の味わい

「米沢牛」という商標を受けるためには、厳しい条件をすべて満たさなければいけません。
米沢牛銘柄推進協議会が認定した飼育者が生産した、黒毛和牛のうち未経産雌牛または去勢牛であること。
生後32か月以上のもので、3等級以上の外観、肉質及び脂質が優れているなど、5項目の厳しい条件を満たした最高の牛肉のみが、「米沢牛」と定義されます。
厳選された、きめ細かい肉質と上品な脂が口の中で甘くとろける極上な米沢牛が提供されます。

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