松島温泉(宮城県)

宮城県は松島にある温泉です。

松島や、ああ松島や、松島や

という芭蕉の句が有名なほかに。。。

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さあ、松島へ行くぞ!!
そんなあなたは下記からどうぞ

きっと良いことあるぞ!!

日本三景としても知られる観光名所です。

東日本大震災の時も、津波には襲われましたが、
数々の島々により守られ、被害も最小限で終わりました。

遊覧船で湾内をめぐると、島の形が変わってしまってるものも
ありますが、景色は健在でした。

松島の景勝を形成しているひとつ…「鐘島」と呼ばれる島です。
松島を代表する景色のひとつです。
さて、温泉ですが

松島温泉は、日本三景・松島に初めてとなる「太古天泉 松島温泉」として誕生しました。
地下1500mから湧き出した温泉は数億年前の天水が浸透し、地熱により温められ長い年月をかけて、湯として貯留されていたものだそうです。

縄文時代の原風景を今もなお残す松島らしい温泉となっていて、他とは違った風情を感じることができます。泉質はアルカリ性単純泉で美肌の湯として有名です。

■ 基本情報
・名称: 松島温泉
・住所: 宮城県宮城郡松島町高城浜
・アクセス: 東北本線松島駅下車車で5分
・公式サイトURL: http://www.matsushima-onsen.com/

小松館 好風亭

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松島センチュリーホテル

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松島温泉 ホテル絶景の館

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ほかにもたくさんいい宿があります

さあ、松島へ行くぞ!!
そんなあなた

じゃらんにも素敵なプランが
たくさん用意されています

ポイントもたまるし、お得に泊まれるし
いうことなしです!!

素朴な伝統こけしが出迎える「仙台の奥座敷」作並温泉

仙台市街地から車で約30分。
そびえ立つ巨大なこけしが見えてきたら、温泉街はもうすぐそこだ。
秋保温泉とともに、観光客のみならず地元・仙台の人々も通う「仙台の奥座敷」。
山形県との県境近くの山あいに、作並街道をはさんで近代的なホテルから素朴な湯宿までが軒を連ねる。
松尾芭蕉の「閑かさや岩にしみ入る蝉の声」で有名な山形県山寺(立石寺)まで、電車で約15分。
新緑や紅葉の季節は特に美しい雄大な自然を包み込む静寂に、渓谷のせせらぎが響き渡る。
温泉街の入口で出迎える独特の台付きこけしは、江戸時代末期から受け継がれる作並のシンボル。
派手さはないが心安らぐ素朴な表情が、湯客を寛ぎと温もりの時間に誘う。

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作並温泉の代名詞、伝統「源泉かけ流し」天然岩露天風呂が名物の老舗宿★通年利用できる室内温泉プールあり
創業は寛政八(1796)年だが、湯は奈良時代の高僧・行基によって発見され、また、鎌倉時代に源頼朝が奥州平泉の藤原氏討伐の際にこの湯に浸かり自らの体を癒したとされる伝説も残る温泉です。
創業以来の姿を保ち続ける名物の「天然岩風呂」は、地下一階からさらに八十八段の階段を下りた広瀬川の渓流沿いにあり、谷底の岩をくり抜いて造られた四つの湯舟は、それぞれが泉質・泉温が異なった自噴かけ流しです。
春の新緑から冬の雪景色まで渓流の四季折々の景色が堪能できる、作並温泉元湯の老舗宿です。
ご夫婦・カップルがそろって混浴を満喫できます(女性専用時間あり)

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目の前に流れる広瀬川を眺めながら4つの湯殿が楽しめる伝統の天然岩風呂

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男女別大浴場のほか、女性専用半露天風呂「香華の湯」もあり

玄関をくぐると、古民具とレトロな家具が設えられたフロント・ラウンジが出迎えてくれる。
地元名産の仙台箪笥や古農具をセンスよくリメイクして配された館内は、間接照明の暖かな灯りとともに落ち着いた雰囲気を演出している。
湯殿は多種多彩で、山の緑を眺める展望露天風呂と、風情ある貸切風呂(有料)での湯浴みがおすすめ。
山里の素材を用いた夕食は、盛り付けも繊細で、季節の食材がしみじみとした味わいをみせる。
食事会場となるダイニングルーム「霞亭」は、上質な雰囲気を醸し出し、贅沢な食事のひとときを演出する。

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[展望露天風呂] 四季に染まる山並を望む

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[ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所] 「マッサン」で人気、当館より車で約10分 

源泉100%かけ流し温泉/肌に良い泉質は「美人作りの湯」と親しまれております。
仙台の奥座敷として親しまれている【作並温泉】は、雄大な山懐に抱かれた歴史ある温泉郷です。
周辺には千種以上の植物が群生しており、植物や昆虫を探しながらの散策などを楽しめます。
そして、何よりの自慢が【源泉100%かけ流し温泉】です。
かけ流し温泉は、いつもお湯が溢れ、泉質が落ちる心配もなく温泉の成分が濃いため、温泉の効能が高く「入りごたえのある良質な温泉」と言えます。
美人作りの湯として親しまれている自慢の温泉で心と身体の癒しをご堪能下さいませ。

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美女づくりの湯とよばれる作並の名湯がそそぐ。
露天風呂併設の内湯

などと大変良いお湯がひしめき合っている
作並温泉です。
ぜひ癒しを求めてお泊りになってはいかがでしょうか
ご予約はぜひじゃらんからどうぞ

日本三大御湯(皇室の御料温泉) 秋保(あきう)温泉(宮城県)

秋保温泉は、宮城県仙台市太白区秋保町湯元に位置する温泉です。

ここ「秋保温泉」は、兵庫県の有馬・愛媛県の道後とならぶ日本三大御湯(皇室の御料温泉)となります。
古い歴史を誇り、開湯1400年とか。
名取川の上流にある温泉地となります♪ 

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このページを見て秋保温泉に行きたいと思った方
予約はじゃらんからどうぞ
お得なクーポンや、ポイントがたくさん貯まり
とってもお得です

仙台都心からも近いため、宿泊のみならず、日帰り入浴にも利用されています。
同じ宮城県の鳴子温泉、福島県の飯坂温泉とともに奥州三名湯の1つとして数えられる温泉です。
また、高級であり有名な宿も多くたっているのも特徴です。
一部を紹介しますと

秋保温泉 佐藤屋旅館 源泉掛け流しのお風呂とお部屋食の宿

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秋保温泉 茶寮宗園(さりょうそうえん)

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秋保温泉 ホテルニュー水戸屋

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仙台の露天風呂 神嘗(かんなめ)の湯・秋保温泉 岩沼屋

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といったところがあります。
もちろんほかにもいい宿がたくさんあります。

仙台の奥座敷としての立地と、名取川の上流ということもあり
川の景色も最高です。

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さらに奥には秋保大滝もあり、そこで食べる十割そばはなかなかの味わいです。
ぜひじゃらんからの予約で癒しの宿をご堪能ください。

のの岳観光センターラドン温泉

宮城県は涌谷町の、のの岳観光センターラドン温泉に行ってきました。

のの岳とは、漢字で書くと箟岳と書きます。

涌谷町には天平の湯のほかに、のの岳観光センターラドン温泉というところが有ります。

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予約は下からどうぞ
クーポンがたくさんそろっています

行くときは県道29号線側から行った方が近いと思います。

道路幅が3メートルに満たないので、かなりの注意が必要です。

かなり狭い&急な坂の道路が続きます。

旅館の中にある温泉という感じのところでした。

入浴料は500円です。時間制限は有りませんでしたが、1時間も入れば十分だと思います。

1時間私以外誰も来ず、貸しきり状態でした(^^;

事前に電話連絡したのが良かったのかもしれません。

内湯は2つあります。手前は水道水の沸かしお湯で、温度は36度程度のぬる湯です。

シャワーは2箇所、水量が若干弱い感じがしました。

受付のときに、洗面器で沸かしお湯のほうを使って洗髪してももかまわないという説明を受けました。

ガラス戸で仕切ってある奥の内湯がラドン温泉です。温度は41~2度程度でしょうか。

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ラドンの方は、無色透明ですが、若干焦げ臭い?感じのする湯質です。

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ラドン温泉は初めてでしたが、入ると結構ピリピリ感はします。

掛け流しではなく、循環加温タイプではないかと思います。

5分も入ると額から汗がにじみ出てきます。注意書きには10分×3回入ったら1時間は休憩してくれとありました。

サウナ、ドライヤーがありません。髪の長い人は持参した方がいいかもしれません。

掛け流しではなく、循環加温タイプではないかと思います。

湯質は◎で、お湯の粒子がきめ細かく、湯上り後の化粧水の吸い込みがすごかったです。

三本木の花おりの湯ともまた違うしっとり感がありました。

結構認知度が少ない温泉ですので、ゆったり入るには良いかも知れません。

私はお気に入りになりそうなところでした。ただし山道がきついので気軽にはいけませんね。

ですが、こんな景色を見ることができます

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初日の出

近くに箟岳観音も見どころとしてあります。
以下から情報をゲットしてください。
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東鳴子温泉 ホテルニューあらお

宮城県は東鳴子の温泉です

東鳴子温泉の外れ、一番鳴子寄りにあるホテルです。
別名、荒雄荘。
昔からの鳴子温泉をご存知の方であれば、
国鉄荒雄荘 → JR荒雄荘 → ホテルニュー荒雄 という流れがわかるかもしれませんね。
調べてみたら旧国鉄の保養所だった「荒尾荘」が民間経営に変わった為のようです。

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この宿の予約はこちらからもどうぞ

目の前を通過する事は何度もあり、いつか行こうと思っていましたが、ずっと先延ばしになっていました。

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ゴチャゴチャした感のある東鳴子温泉街の中、この辺だけ開けた感じで、開放感と寂しさが同居する、そんな場所です。

1Fの奥にある浴場には、少し大きめのジャグジー付き内湯があり、大きな窓の外には中くらいの大きさの露天風呂が見えています。

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露天風呂は屋根付ですが、明るい光が差し込む屋根なので、爽快で良い気分なのです。石造り(コンクリート含む)の浴槽もスッキリしていて清潔で、気持ち良いですね。

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 お湯は、東鳴子特有の琥珀色でビニール系アブラ臭のする、コーティング系ツルツル肌触りの温泉らしいお湯。
そして、ふわっとした茶色の湯ノ花も、浮遊しております。
う~ん、やっぱり鳴子の温泉は最高。
お湯がもうちょっと熱めだと、なお良いのですが‥、注ぎ口でうずくまるようにして、丁度良いくらいでした。
あとは、周りが建物だらけなのが少し残念ですが、雪でも降ってくればまた良い景色へと‥。
風呂に入っているとすぐ脇を汽車が走っていきます。
緊張の一瞬です。

ま、あまり乗ってないので大丈夫でしょうww

入浴 600円 10:30~21:00
入浴、休憩(広間無料~15:00)、宿泊
無休
男女別(内湯1、露天風呂1)
シャンプー、セッケンあり
泉質:ナトリウム-炭酸水素塩泉 低張性弱アルカリ性高温泉 源泉:炭酸泉・黒湯混合泉 73.2℃ pH8.0 ナトリウム 277, 炭酸水素 463, メタケイ酸 236

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